An impossible love!?




「星夜//見てんじゃね~よ」


凪もちょっと焦っていた。






「どうして~?パパは僕の前でもママにチュウするよ?」



「「…へぇ////」」



星夜くんのパパとママがラブラブなことが判明したところで私達は朝昼一緒のご飯を食べた。




オムライスを作って星夜くんに食べさせる。



「杏莉先生~おいしい♪

僕が大きくなったらお嫁さんにしてあげるね?」



「わぁ♪本当?嬉しい!!」




やっぱり子供は可愛いなぁって思っていると…



「…ダメだ」


「「え?」」



私と星夜くんはその声に反応する。