先生にキス4.5chain-story


“ピンポーン”



あれっ?誰だろう…?


突然鳴ったインターホンにビックリしながら、私は自分の部屋を出て玄関に急いで向かった。


ゆっくりとドアを開けると…



「あっ……」


「おはよ!幸歩。」