だよね、さいきんしてなかったもんね 心のガードも緩くなってきてたしね それをチャンスだと思った 俺を攻めないでくれよ? 「ビックリしたってことは嫌じゃないのね?」 そして、俺は再び 心に顔を近づけた 「ちょ、っと...ッ...はぁっ」 抵抗なんて許さない 久し振りだからかな 歯止めが利かない。