Fortune ─RYO STORY─




そして俊也は鍵を差し扉を開けた



(ここちょうど日がさして
ポカポカしていい感じだな…)


俺はそこにねっころがった



「よし俺も!」


そう言って俊也も
俺の横にねっころがった



「気持ちいいなー…」



「だな…たまにはいいな
こうゆうのも」