するとやっぱり由菜に逢えた… 逢った瞬間、彼女は泣いていた 彼女は何も変わってなかった 俺を好きでいてくれていた… 俺たちが離れていた間 時間は進んだけど 俺たちの時間は止まっただけで また動き出せる…