水商売に抵抗感もなく、不安もなく、ましてや期待もなかった。 ふとした出会いから水商売の世界である『この世の果て』にもぐり混んだ自分。 今後、自分がどんな生活をして行くのか…どんな世界を見るんだろうか…。 全く想像もしなかった。