「剛朝だよ~」
「ん~まだ…仕事の時間じゃなぁい~」
「ん~」
唇に柔らかい感触
目を開けると
紗癒
朝から紗癒がいっぱいだ(笑)
舌を入れると紗癒も目を開けた
約10秒舌を絡ました
「もう…剛朝からエッチ!」
「もっと~」
「しょうがないな…最後だよ?」
「うん」
そしてバッチリ目が覚める
今のは夢かなぁ~…
俺こんな甘えん坊じゃ…
紗癒が笑っているのに気がつく
「剛寝ぼけてたの~? 甘えん坊の剛も可愛い♪」
「お願い…今の忘れて」
「や~だ♪」
「うぅ…」
「剛だーいすき♪」
紗癒が抱きついてきたが気にしない
寝ぼけて人相変わるとか…
まぁ何はともあれ今日は遊園地~
「ん~まだ…仕事の時間じゃなぁい~」
「ん~」
唇に柔らかい感触
目を開けると
紗癒
朝から紗癒がいっぱいだ(笑)
舌を入れると紗癒も目を開けた
約10秒舌を絡ました
「もう…剛朝からエッチ!」
「もっと~」
「しょうがないな…最後だよ?」
「うん」
そしてバッチリ目が覚める
今のは夢かなぁ~…
俺こんな甘えん坊じゃ…
紗癒が笑っているのに気がつく
「剛寝ぼけてたの~? 甘えん坊の剛も可愛い♪」
「お願い…今の忘れて」
「や~だ♪」
「うぅ…」
「剛だーいすき♪」
紗癒が抱きついてきたが気にしない
寝ぼけて人相変わるとか…
まぁ何はともあれ今日は遊園地~

