君と居たトキ~俺の心は~

面倒くさい事になった…

滉樹の尋問が始まる

早くも尋問が始まり30時分はたつ…

姉がやった驚きと言うより…
羨ましいみたい?…

「お前今何歳?」
不意に聞くと

「18だけど…」

「まぁ頑張れ」

「うるせー!」

「そろそろ時間も無くなってきたな」

「もうそんな時間か?」

何とか滉樹の尋問は終わった

「最後に灼さんに挨拶してくるわ」

「おう 終わったらちょっと話したいことあるからこい」

「了解」

「久しぶりです 灼さん」

「おぉ 滉樹!ちょっと大人っぽくなったな」

「そうですかね?」

「自分じゃ気づかないもんだ」

ちょっと話をして滉樹の部屋に行った