そんなショックを受けながら歩菜と一緒に校門を出てしゃべりながら一緒に帰った 「ただいま〜」 と声をかけたら2人の声が聞こえた 誰だろと、思ってリビングのドアを開けるとそこには、祥平のお母さんがいた 「おじゃましてます」 前までは2人とも仲が悪い演技までしてて、私たちに本当のことを話してからどっちかがどっちかの家にいたりする かなり仲がいいらしく最近では2人でどこかに泊まりに行ったりすることもしばしばある 私は自分の部屋に入りベッドの上でまったりしていた すると、突然携帯がなった .