また夜中にこっそり 思ったことを書いてみる わたしが 『野いちご』さんを辞めない理由はなんだろう? そんなことを考えたら 『書ける場所があるだけで、充分ありがたい』 そんな答えがすぐに頭をかすめていく 携帯のブックマークを開いてボタンを押せば、 ピンク色した 甘い甘い作品たち それらを気にせず通りすぎて 自分だけの場所で 1ページ 2ページ 非公開の作品を更新して リアルに戻る 最近はそんな感じ そして そんなこの場所が わたし、なんだかとても好きかも知れない ・