「純サン、これ凄くかわいいデス!!!
本当に凄い………」
俺は、素直に気持ちを言った。
最後の方は、マリアになりきるのをちょっと忘れそうになった(苦笑)
でも、それくらい素晴らしいもんだった。
美嘉なんか、目をキラキラさせてスケッチブックを凝視してる(爆笑)
「……早く、着てみたいな…………」
とぽそりと呟いた。
「ありがと♪♪
そこまで言われると照れちゃうよ///
頑張って作るから、楽しみにしててね(笑)」
純さんは、照れたように笑った後に、俺の耳元で………
「“マリア”じゃなくて、“陸クン”用の服も作るから、楽しみにしててね(笑)」
「……あっ、純ったら、マリアちゃんと秘密の話とかズルい!!!?
私もマリアちゃんと話すんだから??!!!」
むぅっと頬を膨らませて、純さんを睨むんだけど、迫力なしだね(苦笑)
てか、逆に可愛いんだけど…………///
本当に凄い………」
俺は、素直に気持ちを言った。
最後の方は、マリアになりきるのをちょっと忘れそうになった(苦笑)
でも、それくらい素晴らしいもんだった。
美嘉なんか、目をキラキラさせてスケッチブックを凝視してる(爆笑)
「……早く、着てみたいな…………」
とぽそりと呟いた。
「ありがと♪♪
そこまで言われると照れちゃうよ///
頑張って作るから、楽しみにしててね(笑)」
純さんは、照れたように笑った後に、俺の耳元で………
「“マリア”じゃなくて、“陸クン”用の服も作るから、楽しみにしててね(笑)」
「……あっ、純ったら、マリアちゃんと秘密の話とかズルい!!!?
私もマリアちゃんと話すんだから??!!!」
むぅっと頬を膨らませて、純さんを睨むんだけど、迫力なしだね(苦笑)
てか、逆に可愛いんだけど…………///

