そしてあたしから蓮君を引きはがしてあたしの手を引いて佑弥の部屋に向かった。 「さっきはわりいな…」 「ううん、大丈夫!」 「じゃあ、始めるか…」 「うん!」 すると佑弥が悪魔な笑みを浮かべだした…。 あたしは冷や汗が流れる… 一体何を考えているのでしょうか…? 「一問間違えるたびに服を脱いでくってのはどーだ?クスッ」 「やだょ………//」 「じゃあ、教えねぇー」 「わ、わかったよ//」 絶対楽しんでるよ…;