危険な三角関係。

「玲のバカ…」


「うん…知ってる…」


「大好き…」


「それも、知ってる…」


「だけど、俺の方が流が大好きだよ」


玲はそういいながらベッドにあたしを倒した。


「優しくする。」


「うん…」


「止めて欲しかったら…言えよ…」


「玲とだから大丈夫…」