*物語* あなたとあたしの 短すぎた物語りは あなたとあたしの 人生という数ある本の中の たった一冊に すぎなかったかもしれない でもね その物語のページ数が短くても 内容の深く 素敵な物語りだった 読み終わった時 あなたをもっと愛しく感じた ねぇ知ってた? この物語りに 本当は続きがあるってこと 終わりのない物語りだったってこと From LUNA