優しいあのヒト〜隣のイケメンくん〜

「卒業までの半年間僕も力になるよ」



修ちゃんに勉強見てもらえるなんてこれほど心強い事はない。



「ありがと、修ちゃん」



それから私と修ちゃんはお互いの夢を語り合った。