そういえば 出番次って… 虹葉高校の人だったの!? 私凄いことした!! 今日はなんか ラッキーだな♪ 色々考えてると 虹葉高校は 終わっていた。 「私達も行こっか?」 「そだね。」 …ん? なんか 忘れて… 「あっ!ごめん、捺架! この後ちょっと用事があって…」 「そっか、じゃまたね。」 「ごめんね?ばいばい!」 あの人に 会うんだった… どこ行けばいいの? かな…? 「ちょっと!」 そう言って腕を 掴まれた。 「えっ?」 振り向くとそこには 哉斗がいた。