真『みんな、どないしたん?』
健『ん?あぁ~龍くんが、“この中で、彼女居らんやつ”って、質問してん』
真『へぇ~、そないしたら?』
健『手挙げたんが、龍くんと翔太くんだけ、やってん。
それで、ショック受けてんねん!』
真『あぁ~、そうゆうこと。
翔ちゃんは、しゃ~ないやんか、せやけど、龍くん、居らんかったんやね~!
うち、居ると思うてた』
龍『なんやねん、おまえら!
イチャイチャすんなや!』
省『ええがな~。
今日は、健人と真莉の結婚式やで!
当たり前やんか~』
龍『おまえこそなんや!なんで、手挙げへんねん!!』
省『やって、居るからな~』
『『えっ!』』
翔『なんや、龍、知らんかったんか?』
健『たぶん、知らんの龍くんと真と淳くらいですよ』
真『まぁ~、俺らが知らないのは、分かるけどね~』
淳『龍くん、知らなかったの~?』
龍『ホンマになんやねん!みんな、知っとたんか!?』
『『おん』』
龍『なんで、俺だけ知らんねん!省吾、俺だけ無視か!?』
省『いや、俺は、自分からは、言うてないで』
慶『見てたら、分かるでしょ!』
拓『オンマやで!』
丸『龍くんて、結構、見てるようで、見てへんね!』
龍『…それで、誰やねん?俺の知ってる人か?』
翔『ん』
龍『…はぁ~!!』
省『おまえ、声でかいねん!!』
龍『や、やって、ゆ、由美さんやろ?いつからやねん!?』
絵『もう、1年半は、経つんやないん?』
省『なんで、おまえが、答えんねん』
絵『ええやんか~な~!拓斗!』
拓『な~!』
龍『もう、いやや…。
翔太…ホテル帰って、男ふたりで酒飲もうや!』
翔『俺は、別に…まぁ~、付き合うたるわ!』
『『ハァハハハハハ』』
むっちゃ、楽しいパーティーになってん!!
みんなにもむっちゃ、祝福されたし、真莉もむっちゃ、幸せそうやったしな。
健『ん?あぁ~龍くんが、“この中で、彼女居らんやつ”って、質問してん』
真『へぇ~、そないしたら?』
健『手挙げたんが、龍くんと翔太くんだけ、やってん。
それで、ショック受けてんねん!』
真『あぁ~、そうゆうこと。
翔ちゃんは、しゃ~ないやんか、せやけど、龍くん、居らんかったんやね~!
うち、居ると思うてた』
龍『なんやねん、おまえら!
イチャイチャすんなや!』
省『ええがな~。
今日は、健人と真莉の結婚式やで!
当たり前やんか~』
龍『おまえこそなんや!なんで、手挙げへんねん!!』
省『やって、居るからな~』
『『えっ!』』
翔『なんや、龍、知らんかったんか?』
健『たぶん、知らんの龍くんと真と淳くらいですよ』
真『まぁ~、俺らが知らないのは、分かるけどね~』
淳『龍くん、知らなかったの~?』
龍『ホンマになんやねん!みんな、知っとたんか!?』
『『おん』』
龍『なんで、俺だけ知らんねん!省吾、俺だけ無視か!?』
省『いや、俺は、自分からは、言うてないで』
慶『見てたら、分かるでしょ!』
拓『オンマやで!』
丸『龍くんて、結構、見てるようで、見てへんね!』
龍『…それで、誰やねん?俺の知ってる人か?』
翔『ん』
龍『…はぁ~!!』
省『おまえ、声でかいねん!!』
龍『や、やって、ゆ、由美さんやろ?いつからやねん!?』
絵『もう、1年半は、経つんやないん?』
省『なんで、おまえが、答えんねん』
絵『ええやんか~な~!拓斗!』
拓『な~!』
龍『もう、いやや…。
翔太…ホテル帰って、男ふたりで酒飲もうや!』
翔『俺は、別に…まぁ~、付き合うたるわ!』
『『ハァハハハハハ』』
むっちゃ、楽しいパーティーになってん!!
みんなにもむっちゃ、祝福されたし、真莉もむっちゃ、幸せそうやったしな。

