みんなで、ご飯を食べて、少し話す。
愛菜とハルくん、2人でいたいかなと思い、
「もうちょっと一緒にいたいでしょ?どっか行ってきたら?」
と、あたしが提案すると?
「いいの?遥」
愛菜は、あたしに聞く。
「いいよ♪ラブラブなお二人さん♪」
と返してあげると、2人は照れながらも嬉しそうに…
「じゃあ、お言葉に甘えて…こんな格好だし、ドライブしてこようぜ愛菜。遥ちゃんありがとう。」
とハルくんが言う。
2人は、嬉しそうに夜のドライブに出かけて行った。
シンくんと2人になってしまった…
ボード以外で2人が初めてで、少し恥ずかしい感じ…
「遥ちゃんは友達思いだな。」
とシンくんが言い出して、
「そういうわけじゃないよ〜。2人でいたいかなと思って。あたしだったらそう思うかなってね♪」
あたしだったら、もしシンくんと付き合えたら、もっと一緒にいたいって絶対思うから…
「遥ちゃんは、もう部屋に戻る?」
そう聞かれ…そのつもりだったけど、もしかしてもう少し一緒にいれるのかな…なんて期待してしまう自分がいる。
愛菜とハルくん、2人でいたいかなと思い、
「もうちょっと一緒にいたいでしょ?どっか行ってきたら?」
と、あたしが提案すると?
「いいの?遥」
愛菜は、あたしに聞く。
「いいよ♪ラブラブなお二人さん♪」
と返してあげると、2人は照れながらも嬉しそうに…
「じゃあ、お言葉に甘えて…こんな格好だし、ドライブしてこようぜ愛菜。遥ちゃんありがとう。」
とハルくんが言う。
2人は、嬉しそうに夜のドライブに出かけて行った。
シンくんと2人になってしまった…
ボード以外で2人が初めてで、少し恥ずかしい感じ…
「遥ちゃんは友達思いだな。」
とシンくんが言い出して、
「そういうわけじゃないよ〜。2人でいたいかなと思って。あたしだったらそう思うかなってね♪」
あたしだったら、もしシンくんと付き合えたら、もっと一緒にいたいって絶対思うから…
「遥ちゃんは、もう部屋に戻る?」
そう聞かれ…そのつもりだったけど、もしかしてもう少し一緒にいれるのかな…なんて期待してしまう自分がいる。
