海と少女と介護士と

あとがきです。
短いお話でしたけど、ここまで読んでくださってありがとうございます。

このお話は元気が無い人、落ち込んでる人に読んで欲しいと思って書いたものです。
私は今、実際、悩みがあります。

だから自分のこの話に少し助けられてます。

お話に出るのは

俺と海羅です。

わざとです。
俺の名前はありません。

決して忘れたわけじゃないですよ。


海羅と「俺」はこれからも頑張っていくと思います。

本当にここまで読んでくれてありがとうございました。

園子