龍也が私を誘ったのは初めてだった 何だろ?って思いながら昼休みになったので屋上に向かった ギーっっ ドアを開けた… 見渡してみたけどまだ龍也はきてないみたいだ っと思った瞬間!! 後ろからガバッと誰かが抱きついてきた… 「…龍也?」 名前を呼んでみた 「そうだけど?俺以外誰がいるんだよ」 っと笑って龍也は答えてくれた…。