その日から、わたしとまーちゃんのメールのやりとりが始まった。 「×××〇〇〇@・・・.これ、俺のメアド。登録よろしく。」 初めてきたこのメール、見た目はすごく寂しいけど、言葉1つ1つに込められている思いは、とても暖かかったね。