「桃南って意外と胸大きいんだな!ん〜・・・、Cくらい??」 突然そんなこと言うから、あたしの顔がまたもや赤くなるのがわかった。 「な、なによ突然っ!!」 「や、俺、大きいほうが好みだし♪」 なっ!!! てか、意外とってなに!?!?まあ、Cっていうのはあってんだけどさっ!!! 「やぁっ、て、てかもういいっ??」 「ダメ〜♪」 そういい、優真の手があたしの背中にまわり、『プチンッ』とブラのホックがはずされた。 、