友達から恋人へ★〜修学旅行〜


そう言って優真の手があたしの胸のあたりを触りはじめた。



「やぁっ、ちょっ!!」


「しぃ〜!!何??」


「な、何って!!」



あたしは優真の手を引っ張り、やめさせようとするが、びくともしない。



「引っ張っても意味ないよ〜〜」


「なっ、ひゃあっ!!!」


優真の手が、あたしの胸をブラの上から揉みはじめた。



あたしは優真の手が動くたびに変な声が出てしまった。