燃える火の中に飛び込んだのに全然熱くありません 火がすべて消えるとそこは見たことのないほど素晴らしい場所でした 毎日毎日楽しく遊んで暮したのです なのに・・・・!! 僕の前に現れたのは、優しくて冷たい目 どうしてここにいるの? いつものように優しくて冷たい笑顔で 「綾音、心配してたんだよ。」 嘘 だ 。 でも悠里の笑顔はいつもとちょっと違かった すこし驚いて、すこしすこーしだけ失望してるように見えたんだ