Moonlight

私の口はあんぐり...閉じることが出来ません。

しかも、売られた喧嘩...普通に買っちゃったし;

なんなわけぇ~!?

「あっそ。可哀想に、君。

じゃ、俺の話聞いてもらおっかなぁ~?♪」

“あっそ~君”にまでの声は愕然に怖かった...

のにも、かかわらずっ!

その次の言葉、メッチャ明るいっ!!?

神経...神経、どうなっちゃってんのぉ~!?