『水に燃え立つ螢』 恋しい人に会えず 苛立ち 焦がれている人のたとえ 水の上を 光りながら 飛び交う螢の「水」を 「見ず」にかけたもの 閑吟集より。 ************** 最後まで読んで頂き ありがとうございました。 続編を…の声まで頂き、続編は思案中です。 また最愛が、皆様にお会いできる日まで…。 ありがとうございました。 琉羽