「梨莉亜!!ごめん!!」 隼人は私の前まで来ると 息をととのえた 「大丈夫!?」 「てかどうしたの!?」 「へ…!?」 変わった事をすっかり忘れてた!!! 「魔法をかけてもらったの♪」 私は小さくピースをした 隼人は中々信じてくれず 私の周りを三周した