「俺がキスしたいのは姫ちゃんだし〜♪」 そう言いながら卓也は私の頬っぺに軽くキスをした こんな事したら… 隼人が!!! 「卓也!!いい加減にしろよ!!」 「やっべ!!」 卓也は隼人が来る前に走ってメイド喫茶を出た 逃げ足速!!! 隼人は私の側に来て 痛いくらいに頬っぺを拭いた