「また今度、腕前を見せてよ♪」 「じゃもっと練習しとかないとな♪」 卓也は笑顔で早く行きな と言ってくれた 急いで屋上に行くと 「やっぱりまだ居た♪」 隼人はひなたで寝っころがってた 「終わったの?」 「うん♪」