「じゃこれでお願いします♪」 文字を考えおばさんに渡した 「あら彼女喜ぶわよ♪」 おばさんは紙を見ながらクスクス笑った 「無難すぎるかな…?」 「大丈夫♪大丈夫♪ロマンチックよ♪あ、後出来るの時間結構かかるから出来るだけ早くするけど…出来たら卓也にすぐ言うから待っててね!!」 おばさんはそう言い 他の客の所へ行ってしまった