「も〜ひどい!!」 自分でも恥ずかしくて 笑うしかなかった 「やっと着いた♪」 「意外と近かったな」 隼人と卓也がチケットを買いに行ってる間 私と愛里はジュースを買いに行った 「ねぇ…」 愛里の声が低い… 「どうしたの?深刻そうな顔して?」 「聞いたらあんたの顔もこうなるよ!」