「…俺も」 私達は手をしっかり握りあった。 向かうは私の家… 今日もパパとママはいない。 ドアを閉めるとケンちゃんの激しいキスが… 「………んっ…ケ…ンちゃ…」 暫く続いたキスに解放されると私をお姫様抱っこしてくれた… そのまま私をベッドへ下ろす。 「…ひゃ///ケンちゃん!! 待って…?////」 いきなり? シャワーとか…!! 「待てない…諦めて?」