悠哉Side
…。海と仲良く話してる…
むかつく…
「実優」
立ち上がって
走って俺の所にきた。
「も〜働いてる姿かっこよすぎーっ(笑)あっくせついちゃってるよ〜っ」
一生懸命爪先立ちして
俺の髪を直した。
「サンキュ」
「ううんっ」
ちょっと照れてる
感じがまた…//
まぢ癒される〜//
けど………問題は……
「お前まぢで働いてんだなーっ!!(笑)」
「海…。」
なんで俺がこんなに
海に妬くかといえば
海は俺とタイプが
一緒だからだ。
実優が転校して来た時も
『一目惚れした』
とかいってっし。
前の女も
海とかぶってやめた。
まぢで実優にまた
惚れなきゃいいけど…。
「悠哉ぁ〜ちゅうして?」
「はっ?ここでかよ」
「ここがいいのっ」
最近わがままだな
こいつ…
まぁかわいいから
許せっけどな。
しょうがないから
ほっぺにした。
「たりないぃ〜っ…」
「はいはいって事で休憩終わるんで。じゃな実優」
「ばかゆぅ…」
「俺は!?」
「あんま実優と仲良くすんなよ?」
「さーね?じゃな」
…は?さーね??
「ちょっ…海待て…」
『新人いつまで休んでんだっ!!!』
「すいませんっ!!!!!」
舌出して海は実優に
近づいて返って行った。
いらつく…!!!!!!
くそ海…っ
仕事してる場合
じゃねんだよっ!!!!!
「ぼーっとしてんなっ」
「すいません…」
あ"ーっ!!!!
くそ海っ!!!!
…。海と仲良く話してる…
むかつく…
「実優」
立ち上がって
走って俺の所にきた。
「も〜働いてる姿かっこよすぎーっ(笑)あっくせついちゃってるよ〜っ」
一生懸命爪先立ちして
俺の髪を直した。
「サンキュ」
「ううんっ」
ちょっと照れてる
感じがまた…//
まぢ癒される〜//
けど………問題は……
「お前まぢで働いてんだなーっ!!(笑)」
「海…。」
なんで俺がこんなに
海に妬くかといえば
海は俺とタイプが
一緒だからだ。
実優が転校して来た時も
『一目惚れした』
とかいってっし。
前の女も
海とかぶってやめた。
まぢで実優にまた
惚れなきゃいいけど…。
「悠哉ぁ〜ちゅうして?」
「はっ?ここでかよ」
「ここがいいのっ」
最近わがままだな
こいつ…
まぁかわいいから
許せっけどな。
しょうがないから
ほっぺにした。
「たりないぃ〜っ…」
「はいはいって事で休憩終わるんで。じゃな実優」
「ばかゆぅ…」
「俺は!?」
「あんま実優と仲良くすんなよ?」
「さーね?じゃな」
…は?さーね??
「ちょっ…海待て…」
『新人いつまで休んでんだっ!!!』
「すいませんっ!!!!!」
舌出して海は実優に
近づいて返って行った。
いらつく…!!!!!!
くそ海…っ
仕事してる場合
じゃねんだよっ!!!!!
「ぼーっとしてんなっ」
「すいません…」
あ"ーっ!!!!
くそ海っ!!!!

