書籍化されない作品のレビュー一覧
4.8
これを書くのは勇気がいるだろうとも思います。ケータイ小説とは?或いは小説とは?それより書く人のあり方とはかな。 自分自身にもズキッと来ますが僕は僕なんでね。 しかし、興味深い事を分かりやすく書いてるし感想ノートにもきちんと誠意をもって答えてるのも好感が持てます。 読んでみて下さい。
これを書くのは勇気がいるだろうとも思います。ケータイ小説とは?或いは小説とは?それより書く人のあり方とはかな。
自分自身にもズキッと来ますが僕は僕なんでね。
しかし、興味深い事を分かりやすく書いてるし感想ノートにもきちんと誠意をもって答えてるのも好感が持てます。
読んでみて下さい。
なるほどって思いました!
確かにケータイ小説は
基本的に恋愛作品が多いですね(笑)
ホラーなどもジャンルで
分かれて選ばれるようにもなっていて
書籍化する作品も多くなってはきてるとは
私は思いますが…笑
ケータイ小説ならできるか、と軽い気持ちで
始めた人もいるとは思います。
まぁ、書きたいものを書くだけじゃ
伝わりませんもんね。
確かに、知られていないような
素敵な作品はありますよね。
でもやはり内容もですが
引きつける何かを持っているのが
選ばれる作品ですよね。
とてもためになりました(^^)
頑張って書いて書いて書きまくろう そんな気持ちになります(^-^)
頑張って書いて書いて書きまくろう
そんな気持ちになります(^-^)
タイトルの通り、心に響く作品でした! スランプ中の方、作品をうまく作れず悩んでいる方……ケータイ小説を書く作者さんなら、心にグッとくると思います!
タイトルの通り、心に響く作品でした!
スランプ中の方、作品をうまく作れず悩んでいる方……ケータイ小説を書く作者さんなら、心にグッとくると思います!
何となく思っていることでも、 文字にされるとハッとします。
何となく思っていることでも、
文字にされるとハッとします。
大賞を取りたいから・多くの人に読んで欲しいから・暇潰しをしたいから……野いちごで活動している作家達には、十人十色の「理由」があるだろう。 私の場合、“感動させたいから、書く”。“感動したいから、読む”。この二つが大きな軸になっていると、この作品に改めて気付かされた。 ――他人を妬んだりけなしたりするよりも、“どうすればもっと自分が輝くのか”を考える方が、ずっと良い。
大賞を取りたいから・多くの人に読んで欲しいから・暇潰しをしたいから……野いちごで活動している作家達には、十人十色の「理由」があるだろう。
私の場合、“感動させたいから、書く”。“感動したいから、読む”。この二つが大きな軸になっていると、この作品に改めて気付かされた。
――他人を妬んだりけなしたりするよりも、“どうすればもっと自分が輝くのか”を考える方が、ずっと良い。
ケータイ小説に関する意見が根拠もあり、納得できるよう書かれています。
この登場人物の小説がどうか世の人々に読まれるよう祈りたくなる話です。
サイト内歩いててたまに思うことをいつか作品という形で書こうと思ってましたが ここに全部書いてありましたねー ちぇ、先を越されたか(笑) いやホント出版社は作家と心中するわけにはいかないですもの どっかの誰かさんたちにぜひ読んで頂きたい作品です ( ´∀`)b
サイト内歩いててたまに思うことをいつか作品という形で書こうと思ってましたが
ここに全部書いてありましたねー
ちぇ、先を越されたか(笑)
いやホント出版社は作家と心中するわけにはいかないですもの
どっかの誰かさんたちにぜひ読んで頂きたい作品です
( ´∀`)b
なぜ書いているのか。
なぜ書いたものを公開しているのか。
それはやはり書く事が好きであって、それを読んでいただきたいから、であって。
いつか自分の書いたものが本となり、店先に並ぶのを夢見ているから。
ただ、何もかも順風満帆に行く事はないはずです。
きっと誰しもが何らかの形で挫折というものを経験するはず。
その夢に向かって挫折しかけた時、あなたならどちらの道を選びますか?
認めてくれない相手を恨む道か、自分の非を認めて挫折を成長へ生かす道か。
空波さんが作品の中で書かれている言葉は、文章を書く事に真剣に向き合っている方の胸にはきっと、響き、届くはずです。
そして、これからもより良い作品が生まれる事を期待して。
皆様に読んでいただきたいです!!
物書きをやっている以上、人目に触れる作品を書いている以上、こんな綺麗な思想ばかりは持っていられない。
嫉妬する。
妬みは捨てられない。
「何であんな作品が」
そう思う心は常に付き纏う。
しかし、そんな心を捨てられない僕も、あなたも、だから未熟なんです。
是非読んで下さい。
そして嫉妬の心を捨てられない僕のような物書きを乗り越え、更なる高みを目指して下さい。
この作品を書いた空波さんにも、あなたにも、必ずそれができる筈です。
例えばスポーツで勝負に負けた時、試合の相手を責めるだろうか? 例えば自分で作った料理を出した時、美味しくないと言われたら相手の味覚が悪いと言うだろうか? 自分の弱さを認められない者に飛躍は無い。 創作する上で、最も根本とも言えることを気付かせてくれる作品です。 特に大賞エントリーされた多くの方々、この作品を読んで何かを感じ取って頂ければ。
例えばスポーツで勝負に負けた時、試合の相手を責めるだろうか?
例えば自分で作った料理を出した時、美味しくないと言われたら相手の味覚が悪いと言うだろうか?
自分の弱さを認められない者に飛躍は無い。
創作する上で、最も根本とも言えることを気付かせてくれる作品です。
特に大賞エントリーされた多くの方々、この作品を読んで何かを感じ取って頂ければ。
読者もしくは作家さん方の言い分を適切に表した作品だと思う
何故、あれが選ばれて私のは選ばれない
絶対にあれの方が全てにおいて勝っている
百人居れば百通りの考え方がある
今回の大賞等で、疑問や不満を抱いている方
是非、この作品をご覧下さい
考え方が変わるかもしれません(多分)