「あら、二人足りないわね…。」 まだいんのかい!!まぁ、役割的に5人はいるよね。普通か。 「しょうがないわ。咲ちゃんの説明は後にして、生徒会のメンバーの紹介を先にしちゃいましょう。」 と憂花さんは言った。