天然彼女と俺様ヤンキー君!?





~放課後~




「紗季いこー!!」



「うん!!」





あたし達はウキウキしながらバイト先まで行った。





「「こんにちはー」」




あたしたちはバイト先に着いて一応挨拶した。





「おぉー、君達だよね?一ヶ月働くのは。」




「「はい!」」





「俺はここのオーナーの川崎だ。よろしくな。」