「ありがとう!」 そう言って、あたしの指を隼輝の指に絡ませて恋人繋ぎをして隼輝の家までいった。 それから隼輝の家について隼輝の家に入った。 「おじゃましまぁす!」 「誰もいねぇし。」 「いいじゃん別に!」