俺様学園王子様


俺が荷物を運んで戻って来た時に重たそうにしていた



「紗羅!!大丈夫か?」



「あんまり……」



「俺が持ってやるから貸しな」



「…うん…

ありがと」


何分かして全ての荷物が運び終わった



「かなり重かったな…」



「うん!あともう1人ぐらい欲しいよね……」