私が龍哉達の所に駆け寄ると 『おー。優花ーお前相変わらず足遅いな~』 『遅くないしー。普通なんだから』 龍哉はへぇーって顔で笑った だってだって…龍哉の事考えてたんだもん… でも考えてなくても遅いけど…笑 そう言えばなんで純あんまり喋らないのかなぁ~いっつもなら何かゆってくるのに… 熱でもあるのかも…笑 あっ…そうだ!!龍哉に聞くことあったんだったぁ~ 『あのさ…龍哉~ぁ』