ヤンキー彼氏は世界一

そして、恋斗の事を報告した。






するとお母さんは



いい恋するのよ
って
応援してくれた。



もうわたしは、恐くないよ。


お母さんが。


この家が。


わたしは、何かに吹っ切れたように

また恋斗の病院へ向かった。