「決めた?」 「おう!俺、爆ハンにする!瀧は?」 「俺もそれにしようとしてた(笑)」 注文をし終えたあと、 ドリンクバーのある場所にむかった。 そして飲み物をつぎ、また席に着いた。 だけど、いつもなら くだらないことを言いながら 飲み物を飲んで話しているが 今日は違った。 氷の音だけして沈黙が流れていた。