ポン 「うわっ」 「おい!勇志。行くぞー」 「びっくりしたー!一言声かけてくれ。瀧よ。」 肩を叩いてきたのは瀧だ。 「わりわり(笑)もうあと10分くらいで始まるって。それと二人は先に行ってる」 「あいつらはえーよ」 「だな笑」 走りながらも話して 急いで俺たちは教室に向かった。