「ふーん。あ、そうだ!それならヒナも一緒に買い物付き合ってよ!」
「はぁ!?」
「今から麻衣とデートだったんだけど、ついでに食器も買うから付き合ってほしいんだけど。」
「なんで俺まで一緒に行かなきゃなんねーんだよ。荷物持ちならコイツだけで十分だろ。」
「人を荷物持ち呼ばわりすんなし!」
「麻衣にいっぱい持たせるわけにはいかないでしょ!そもそも誰が食器割ったと思ってんのー?少しは反省してよー。」
旭に痛いところをつかれると陽は一瞬、ムッとしたが、
「…買ったらすぐ帰るからな、俺は。」
と答えた。
一応荒らしたことは悪いと思ってるらしい…まぁなにがあってあぁなったのかは分かんないけど…
「じゃあ出発ー♪」
旭に手を引っ張られ買い物へと向かう。
「…で、どこ行くの?」
「うんとねー、オシャレな家具を売ってる店がこの辺にあるからそこで食器を買おうと思ってるんだけどー…どこだっけな。」
「迷子!?」
「大丈夫だってー♪道は繋がってるさ☆」
超ノー天気なんですけど!
大丈夫かなぁ…
「はぁ!?」
「今から麻衣とデートだったんだけど、ついでに食器も買うから付き合ってほしいんだけど。」
「なんで俺まで一緒に行かなきゃなんねーんだよ。荷物持ちならコイツだけで十分だろ。」
「人を荷物持ち呼ばわりすんなし!」
「麻衣にいっぱい持たせるわけにはいかないでしょ!そもそも誰が食器割ったと思ってんのー?少しは反省してよー。」
旭に痛いところをつかれると陽は一瞬、ムッとしたが、
「…買ったらすぐ帰るからな、俺は。」
と答えた。
一応荒らしたことは悪いと思ってるらしい…まぁなにがあってあぁなったのかは分かんないけど…
「じゃあ出発ー♪」
旭に手を引っ張られ買い物へと向かう。
「…で、どこ行くの?」
「うんとねー、オシャレな家具を売ってる店がこの辺にあるからそこで食器を買おうと思ってるんだけどー…どこだっけな。」
「迷子!?」
「大丈夫だってー♪道は繋がってるさ☆」
超ノー天気なんですけど!
大丈夫かなぁ…


