Despairの終末


 「口、開けろ。」

 「んっ。」

25歳の男のディープが下手なわけはなく。。。

 「ぃぁっ。。。っ。んっ~!!」

 「感じやすいな、龍って。」

夏木中尉に笑われるほど感じまくったわけで。

 「も。。やだっ。。っん。。。」

夏木中尉はそれが面白くってもっと攻めてくるわけで。

 「んゃ!。。。。。ゲホッ!!」

咽ちゃうわけで。

 「んな!!!何してんだ!!??」

怒られちゃうわけで。

 「っだって!!!」

 「罰だ!!もっかい口開けろ!!!」

またやられちゃうわけで。