「アハハ、そうだね!ぢゃあパパには内緒にしとこうね」
「うんっ!」
永愛の彼氏、俊くんのことを話してると…
「おーい、まだ上がんないの?」
「はーい!上がりまーす。永愛、上がろっか!」
「うん♪」
パジャマを着て、リビングに行くと徹平はビールを飲んでた。
「おまえらどんだけ入ってりゃいいんだよ」
「ごめん、ごめん!話してたらつい長くなっちゃって」
「んぢゃ俺らも男同士の会話をしながら入ってくるわ」
「はいはい!入ってらっしゃい」
「ママーりんごが食べたい!」
「皮むくからちょっと待っててねー」
「はーい」
永愛とりんごを食べてると、20分もしないうちに徹平と大翔が上がってきた。
「うんっ!」
永愛の彼氏、俊くんのことを話してると…
「おーい、まだ上がんないの?」
「はーい!上がりまーす。永愛、上がろっか!」
「うん♪」
パジャマを着て、リビングに行くと徹平はビールを飲んでた。
「おまえらどんだけ入ってりゃいいんだよ」
「ごめん、ごめん!話してたらつい長くなっちゃって」
「んぢゃ俺らも男同士の会話をしながら入ってくるわ」
「はいはい!入ってらっしゃい」
「ママーりんごが食べたい!」
「皮むくからちょっと待っててねー」
「はーい」
永愛とりんごを食べてると、20分もしないうちに徹平と大翔が上がってきた。



