「あっあっあの、そろそろ腕をのけてくださいぃい//」 「い〜や。一緒に寝よ♪」 く〜く〜く〜 あたしを抱き締めたまま寝る光輝さん。 まぁいっか。 そう思って一緒に寝た。 これが二人だけの短い生活の始まり…。