「お母さん!死んでないよね!!そんな事ないよね!!」
梨花は必死になって叫ぶ。
「ええ。」
「・・へっ!?」
あまりのあっさりとした返事+意外な返事に梨花の顎が抜ける。
「いひゃい!!」
と言い、その後、1、2分くらい格闘した後、ようやく梨花の顎は元に戻った。
「本当に?本当に死んでないの??」
「死んでるわけないじゃない。死んでたら見えるわけないでしょ。それに、あんたみたいに野性の勘とお酒の勘以外発達していない子が霊感ながあると思えないし。」
と何気にサラっと酷い事を言う。
お酒の勘って何だ!?と言う突っ込みはさておき、
そのとき梨花は、
(このクソババア今に見てろ!!ていうか今は霊感あんだよ!!あんたのカバンが顔にあたっていじけてるそこの幽霊見えますからっ!!)
という事を考えていた。
「でっ、こんな朝早くなんでうちに来たの??」
梨花は必死になって叫ぶ。
「ええ。」
「・・へっ!?」
あまりのあっさりとした返事+意外な返事に梨花の顎が抜ける。
「いひゃい!!」
と言い、その後、1、2分くらい格闘した後、ようやく梨花の顎は元に戻った。
「本当に?本当に死んでないの??」
「死んでるわけないじゃない。死んでたら見えるわけないでしょ。それに、あんたみたいに野性の勘とお酒の勘以外発達していない子が霊感ながあると思えないし。」
と何気にサラっと酷い事を言う。
お酒の勘って何だ!?と言う突っ込みはさておき、
そのとき梨花は、
(このクソババア今に見てろ!!ていうか今は霊感あんだよ!!あんたのカバンが顔にあたっていじけてるそこの幽霊見えますからっ!!)
という事を考えていた。
「でっ、こんな朝早くなんでうちに来たの??」


