「でも・・吉田の奴、あれだけ飲んで、ケロッとしてるのだから、少しくらい飲みすぎても大丈夫なんじゃないか??」
と部長が言った。
「「いや!!ここからがヤバイんです!!」」
と岡田と大石が声を揃えて言う。
「えっ?」
「まだ、吉田てきにありえない程飲んでいないんです。」
「だから、次の飲み屋で飲んでいる時が1番危ないですね。」
「そっそうなのか??」
「「はい!!」」
2人のあまりの真剣さと気迫に圧倒し、首を傾げながらも部長は、尾行を続けて行くのであった。
ここで、お前ら早く帰らなくていいのか?と言う突っ込みはなしである。
「あっ!!何かお洒落なバーに入りましたよ!!」
と言う声で、顔を上げると確かに梨花と吉田は、「CHERRY」と言うお洒落な感じのバーに入っていったのだ。
と部長が言った。
「「いや!!ここからがヤバイんです!!」」
と岡田と大石が声を揃えて言う。
「えっ?」
「まだ、吉田てきにありえない程飲んでいないんです。」
「だから、次の飲み屋で飲んでいる時が1番危ないですね。」
「そっそうなのか??」
「「はい!!」」
2人のあまりの真剣さと気迫に圧倒し、首を傾げながらも部長は、尾行を続けて行くのであった。
ここで、お前ら早く帰らなくていいのか?と言う突っ込みはなしである。
「あっ!!何かお洒落なバーに入りましたよ!!」
と言う声で、顔を上げると確かに梨花と吉田は、「CHERRY」と言うお洒落な感じのバーに入っていったのだ。


