「ここみたいだ。」
部屋を覗くとそこには、エロそうなもとい、偉そうなおっさんが座っていた。
「あの人をこのサバイバルナイフで殺せばいいのね。」
「ああ。よろしく頼むぞ。」
「・・・OK。」
「梨花さん本当に殺すんですか??」
「やめとけ!!ばれたらお前ムショ行きだぞ!!」
「人を殺すのはいけないことです!!梨花さんも分かっているのでしょ??」
「・・・・ごめん。2人とも。でも、私はやらなくちゃ。」
と梨花は顔を伏せる。
「じゃあ、行って来るね!!」
部屋を覗くとそこには、エロそうなもとい、偉そうなおっさんが座っていた。
「あの人をこのサバイバルナイフで殺せばいいのね。」
「ああ。よろしく頼むぞ。」
「・・・OK。」
「梨花さん本当に殺すんですか??」
「やめとけ!!ばれたらお前ムショ行きだぞ!!」
「人を殺すのはいけないことです!!梨花さんも分かっているのでしょ??」
「・・・・ごめん。2人とも。でも、私はやらなくちゃ。」
と梨花は顔を伏せる。
「じゃあ、行って来るね!!」


