宝石の封印

「そうだったのか!?」



レンは納得したように頷く




「いまさらかよ」




扉を修理し終えたのか
カーダスが戻ってきた







「うっせー!!」



レンはカーダスを睨む





「餓鬼は大人しく座ってろ」




カーダスもレンを睨む